母の日プレゼントが決まらない?だったら奥の手カタログギフト!

      2016/04/29

母の日カタログギフト

母の日と言えばカーネーションだ、いやそれはありきたりだ、いや、一周まわってカーネーションだ、いやほかの花がいい、いや実用的なモノがいい、いや、手紙だけあればいい・・・

うわーーー!!いろんな意見があって決められないよ!そんな、母の日に何をプレゼントしようか迷いに迷ってはげそうなあなた!最終手段をお教えします。これで今日からぐっすり安眠してください。

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母の日のプレゼントが決まらないあなたへ

母の日のプレゼント一つまともに選べないからと、自分を責めて自尊心を損なったあなた。眠れぬ夜を幾日過ごしたことでしょうか。ですが安心してください。迷うのも今日で終わりです。この記事に巡り合ったあなたは今日から自信を持って母の日を迎えられるはずです。むしろ毎日母の日でもいい!来いや!母の日!そういう気概を持ってくれたら幸いです。

母の日のプレゼントは迷って当然

そもそも母の日に限らず誰かへのプレゼントは迷って当然です。相手を喜ばせたい気持ち、もしくはがっかりさせたくない気持ちが強ければ強いほど悩むものです。

ですが、悩み過ぎて贈り物選びがストレスになってしまっては母親も喜ばないでしょう。もし意地悪な母親(義母)を持つあなたなら、なおさら相手の思うつぼです。相手に喜んでもらうのがプレゼントの大きな喜びですがその前に自分が疲弊するのはバランスを欠いたことではないでしょうか。

贈る相手も贈られる相手も喜べるのがプレゼントのあるべき姿。悩み過ぎるくらいなら、最終兵器!

カタログギフト

を利用してみてはいかがでしょう。

 

母の日プレゼントの奥の手カタログギフト!

プレゼント選びに迷い疲れたあなたには奥の手、カタログギフトをおすすめします。

最終兵器。奥の手。何故こんな表現を使うのかといいますと、カタログギフトは人によっては「手抜きだ」と感じる人がいる場合があるからです。カタログだけ渡して、ほしいものを好きに頼んでね、というスタイルはやや感情に欠けたものと映る場合があります。

とはいえ、実は貰い手にとっては一番うれしい贈り物である場合もなくはないのです。自分が一番欲しいものを好きに選ぶことができますから、大きな「はずれ」もあり得ません。

そして、ただ「欲しいものを選ぶ」だけでなく「したい体験を選ぶ」という新しい形のカタログギフトもあるため、母親の趣味に合わせて贈ることで単純に喜んでもらえる可能性が高いのではないでしょうか。

そこでこれは私の提案です。

物品カタログ、体験カタログに関わらず渡したカタログギフトをその場で開いて、一緒にどれがいいか話しながら決めてみる

というのはどうでしょう?その間は自然にコミュニケーションが取れますし、商品を選ぶ場合はいくつか迷ったものを手掛かりに今後の贈り物を考えるヒントも得られます。

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こうして考えてみると、カタログギフトは安易な方法どころか計算されたまさに最終兵器、なプレゼントに思えてきませんか?

カタログギフト、なかなかいいかもしれない。これでプレゼント選びから解放される!と。

しかしそうなると、結局どのカタログギフトを選んだらいいの。。。また眠れない夜を過ごすの。。。なんて具合でしょうか。そんな方のために、無数にあるカタログギフトから何点かピックアップして紹介します。なので安心して眠ってください。

 

カタログギフトのおすすめ


ソムリエアットギフト
センスのいい品揃えです!楽天市場のランキングで1位を取り続けているだけあって信頼できますね。百貨店のカタログギフトよりも種類が多く、迷ったらこれにしておけば間違いないと思います。個別包装やのしにも対応してくれます。

 

アンティナ ギフトスタジオ
カタログギフト以外のプレゼントも扱っているショップです。品の良いものがそろっています。日本のモノづくりを応援する「Made In Japan」カタログも、少し年齢が高い母親へのギフトとして満足してくれるはずです。


去年と違った母の日に。EXETIME
 体験型カタログギフトです。温泉旅行や高級レストランでの食事といった、上質な「体験」を贈ることができます。「いつか行きたい」名旅館も一覧から選べて、旅行のパンフレットのように眺めているだけでも楽しいカタログです。贈っておきながら、自分が行きたくなっちゃうかもしれません。

 

上記から選べば大きく外すことはないと思います。参考にしてみてください。

 

母の日に贈りたいカタログギフトまとめ

母の日ギフトに迷った際にはカタログギフトの利用もありだということがお分かりいただけたと思います。

ただ商品から選ぶだけでなく体験をプレゼントできるカタログギフトも出ているため、贈った際の意外性も期待できます。上手に使って日頃の感謝を伝えられるといいですね。

送り手も貰い手も嬉しい幸福な母の日を迎えられることを祈っています。

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